【test上半分】内科

地域の皆さまの健康寿命延伸を目指して
患者様にあった予防・治療法を
提案させていただきます



2021年9月に、松江市西川津町に
「かわつ田中クリニック」を開院いたしました。

糖尿病、脂質異常症、高尿酸血症などの生活習慣病や
骨粗しょう症を専門にしています。

地域の皆さまの健康寿命延伸に貢献できるよう
おひとり、おひとりに寄り添い、
何でも気軽に相談できるクリニックを
目指しております。

地域の皆さまの健康寿命延伸を目指して 患者様にあった予防・治療法を提案させて頂きます

内分泌疾患の専門的な診療に加え、
総合内科専門医として、
特定の臓器にこだわることなく、
内科全般を幅広く診療していきます。

おひとり、おひとりに寄り添い、 何でも気軽に相談できるクリニックを目指します

診療科目
糖尿病は遺伝的背景をもとに生活習慣の乱れにより発症する病気です。
日本人6人に1人が糖尿病といわれており、国民病の代表疾患と考えられています。
 
日本では骨粗しょう症の患者さんは1300万人以上と推定されています。とくに女性では、50歳代の4人に1人、60歳代の2人に1人、70歳以上では過半数が骨粗しょう症といわれています。
 
高血圧そのものは無症状のことが多いです。
血圧が慢性的に高いと、動脈に負担がかかり動脈硬化が進行します。さらに進行すると、脳血管障害・虚血性心疾患・腎疾患(腎硬化症、腎不全)といった病気を併発します。
 
LDLコレステロール、中性脂肪が過剰になると、血管の壁に蓄積し、動脈硬化が進行します。初期は自覚症状が無いため、健康診断などを利用して、早期発見が重要です。
 
動脈硬化は、文字通り血管が硬くなる病気です。
動脈の壁にコレステロールが溜まり、血管が硬く狭くなります。 次第に血液の流れが悪くなり、血のかたまりもできやすくなります。
 
甲状腺は、のどにある蝶の形をした臓器で、甲状腺ホルモンを作っています。
甲状腺ホルモンは、全身の臓器に運ばれて、代謝を活発化したり、成長を促進したり、生きていく上で欠かせないホルモンです。
 
尿酸は、細胞の中のプリン体が分解されてできる老廃物です。 血中の尿酸値が7.0 mg/dL以上を高尿酸血症と呼びます
 
糖尿病、脂質異常症、高血圧症、高尿酸血症などの生活習慣病や骨粗しょう症などについて、食事療法が必要な患者様に対し、管理栄養士による栄養相談を行っています。